元犯罪者や麻薬常用者が暮らすロシアの小さな田舎町にて。アメリカ人写真家が撮ったギャングスタの日常風景

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image credit:Bruce Gilden / Magnum Photos

 映画やドラマで目にすることはあっても実際に会う機会はほぼないであろうロシアンなギャングたち。

 ましてやその日常の暮らしがどんなものなのかイメージするのだって難しいものがあるんだ。

 アメリカ人写真家のブルース・ギルダンさんはロシア中央の大都市・エカテリンブルクから約70km離れた小さな田舎町で16日間を過ごしたそうだ。

 この町には前科持ちの元犯罪者や麻薬常用者、ワケありの人々が多く住んでいるらしく、ギルダンさんは彼らの日常を記録したいと考えたんだ。

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